消費数固定で個体値条件が厳しい場合等にいちいち個体値乱数列計算するのが無駄な気がしたので。
個体値乱数列の消費が面倒なBWとか特に。
あとは消費数固定時の個体値の偏りをちょっと調べてみたかった。
初期シード2^32種類に対し個体値は2^30種類なので、消費数固定のとき各個体値に対し初期シードは平均4種類。
1差でも見つかりやすさが結構変わるかと。
一応、半日あれば計算できた。
検索した個体値は思いついたものをいくつか適当に。


●BW標準(消費0)
・6V(5種類)
14B11BA6、8A30480D、9E02B0AE、ADFA2178、FC4AA3AC

・5VA0(3種類)
4BD26FC3、C59A441A、DFE7EBF2

・V0VVV0(2種類)
0B5A81F0、5D6F6D1D

・V2UVVVめざ氷(7種類)
01117891、2277228B、A38FBAAF、A49FDC53、AF3FFBBF、F0EE8F20、F62667EE

●BW徘徊(消費なし)
・6V(5種類)
35652A5F、4707F449、7541AAD0、BEE598A7、EAA27A05

・V2UVVVめざ氷(6種類)
5F3DE7EF、7F1983D4、B8500799、C18AA384、C899E66E、D8BFC637

・U2UUUVめざ飛(5種類)
4A28CBE0、5B41C530、A359C930、C8175B8B、DAFA8540

●BW2(消費2)
・6V(6種類)
31C26DE4、519A0C07、C28A882E、DFE7EBF2、E34372AE、ED01C9C2

・5VA0(10種類)
14719922、634CC2B0、71AFC896、88EFDEC2、AA333835、ABD93E44、ADD877C4、B32B6B02、C31DDEF7、D286653C

・V0VVV0(4種類)
54F39E0F、6338DDED、7BF8CD77、F9C432EB

・V2UVVVめざ氷(8種類)
03730F34、2C9D32BF、3F37A9B9、440CB317、6728FDBF、7240A4AE、9BFB3D33、FF1DF7DC


偏り怖い…。